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サッポロファクトリー店
2026/05/19ママ振袖を自分流にアレンジして写真に残しましょう📸
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こんにちは!ぱれっと帯広店です!
今回はママ振袖について詳しく解説していきたいと思います👘
お母様の振袖(ママ振)を自分流にアレンジして撮影するのは、今とても人気があります!
「ママ振(ママふり)」とは、お母様が成人式で着用された振袖を、娘様が受け継いで着るスタイルのことです。
お母様の思い出の詰まった振袖を、ただそのまま着るのではなく、「今っぽさ」をプラスして素敵な1枚にして写真に残しませんか?
📸 ママ振袖を「自分らしく」着こなす3つの魔法
今のトレンドを取り入れるだけで、お母様の振袖が驚くほど新鮮に生まれ変わります。
1. 小物を「今」のトレンドに変える
着物本体はそのままでも、顔周りの小物を変えるだけで印象は激変します。
刺繍半襟・重ね襟: パール付きやフリル、レース素材を足すと一気にガーリーに。
帯揚げ・帯締め: くすみカラーやビビットな色を選んで、自分らしいアクセントを。
2. 帯をモダンなデザインに
帯は面積が大きいため、ここを最新の柄(幾何学模様やラメ入りなど)に変えるだけで、全体がぐっと現代的な雰囲気に引き締まります。
3. ヘアメイクとアクセサリーで遊ぶ
ヘアスタイル: タイトな紐アレンジや、ルーズなシニヨンなど、今の流行を取り入れて。
ブーツや手袋: 草履ではなく「ブーツ」を合わせたり、レースの「手袋」を合わせたりする和洋折衷スタイルも素敵ですね!
🌟 ママ振袖のメリット
品質が非常に高い お母様世代(バブル期前後)の振袖は、職人の手による重厚な刺繍や絞りなど、今では再現が難しいような贅沢で質の良い生地・技法が使われていることが多いです。
誰とも被らない「一点物」 今のトレンドは似たデザインが多くなりがちですが、ママ振袖はクラシックな古典柄が多く、会場で他の方とデザインが被ることがほとんどありません。
家族の絆を感じられる お母様やお祖母様にとって、大切に保管していた振袖を娘が着てくれることは最高の親孝行。写真を見比べたりするのも素敵な思い出になります。
費用を抑えて「こだわり」に回せる 振袖本体の費用がかからない分、浮いた予算で「最新のブランド帯」を合わせたり、「豪華なアルバム」を作ったりと、他の部分をランクアップできます。
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